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チチェン・イツァー(世界遺産)

カンクンのバスターミナルから、朝8:30発、ADO社の1等バス(片道N$184、3時間)に乗り 「チチェン・イツァー」N$166へ。

まず10世紀以降トルテカ文明と融合した、新チチェン・イツァーメインの、マヤ暦の1年を表す暦のピラミッドとも呼ばれる大神殿
「エルカスティージョ」を見ながら、昼食を食べてゆっくりする。
その後、石柱群が囲む「戦士の神殿」、頭蓋骨の台座「ツォンパントリ」、「ジャガーの神殿」、宗教儀式として競技が行われた「球戯場」
日照りの時期、若い処女が生け贄として投げ入れられた「聖なる泉セノテ」と見学する。

続けて6世紀頃のマヤ古典期に属する旧チチェン、古代マヤ人の天文台 「カラコル」、「尼僧院」、ピラミッド型の神殿 「高僧の墳墓」と
3時間くらいでゆっくり見学して終わる。
そして1時間位時間をつぶして16:30発のADOバスで、カンクンに帰宅。
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