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アヌラーダプラ → ポロンナルワ

朝8時前にトゥクトゥク(200Rs)でニューバスターミナルへ行き、ノーマルバス(120Rs)ちょうど3時間で、
10~12世紀の間シンハラ王朝の首都があった、かつての仏教都市 「ポロンナルワ」 (世界遺産)へ。

宿は有名な 「サムドラゲストハウス」ファン、水シャワー800Rs、さっそくチャリ(250Rs)を借りて、炎天下の昼過ぎから観光スタート。

遺跡地区の入り口からチケット(文化三角地帯周遊券)をチェックされて、城壁の中の 「クワドラングル」の遺跡の中から、菩提樹跡
ワタダーゲ(ムーンストーン)、ハタダーゲ、ガルポタ(石碑)、集会場、サトゥマハル・プラサーダ(7階建ての塔)、仏陀仏跡
ラターマンダパヤ(8本の石柱)、トゥー・パーラーマ(四角ばった仏堂)と見る。

さらに宮殿跡、沐浴場、閣議場、シヴァ・デーワーラヤNo1、パバル・ヴィハーラ、シヴァ・ワーラヤNo2(タミル人の建てた寺)
と見てから、北上して、頭の取れた巨大な仏像 「ティワンカ」、3体の仏像「ガル・ヴィハーラ」キリ・ヴィハーラ(白い塔)
ティワンカ・ピリマゲ寺院(13世紀の壁画、中は薄暗い)、デマラ・マハー・サーヤ(レンガの丘)、蓮の池(花の形をした沐浴場)と、
暑さと道路が舗装されてない為、くたくたになりながら、何とか日が落ちるまでに見て周る。
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夜飯はサムドラゲストハウスにあるレストランで、チャーハン(400Rs)ここのレストランは料理の割りに高い、そして停電の為早く寝る。

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